初耳学 東京大学 カリス

6月20日に放送された林修先生が出演している「日曜日の初耳学」。ゲストとして出演したのは、16歳で東京大学に合格したカリスさん。

今回の記事では、林修先生がテレビで話していたカリスさんの名言を紹介していきたいと思います。もう一度見たい方のために、見逃し配信を無料で見る方法を紹介しています。その他に、カリスさん本人が運営している YouTube チャンネルも

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初耳学|東大生カリスの名言

林修先生がインタビュー前に、YouTubeチャンネルを見てメモしたほどの名言がこちら

林修先生がメモしたカリスの名言

「“手間を惜しむための手間”を惜しまない」

個人的に私が名言だと思ったモノをリストアップ。それが以下の4つ

その他の名言

「人生を生き抜くうえでハッタリが一番大事」

「天才と思えば、天才になれる」

「自分は特別な存在だと思う必要がある。出来ると思い込んで行動することが大切」

「東大生の8割9割は凡人」

「出来る出来る、まだ自分は出来ないだけ」

日本語の勉強方法は、約4000冊ぐらい日本の本を読んで勉強したと話したカリスさん。

番組最後に誰もが知っている漫画の名言も飛び出てきた。それが

『諦めたらそこで試合終了』

人気漫画スラムダンクで、安西先生が三井に言ったセリフ。これを聞いた林修先生は「本当にたくさんの漫画を読まれたんですね」と関心し顔をほころばせていた。

見逃し配信を見る方法

東大生カリスさんが出演した初耳学は、TVerで6月20日から6月27日の21時59分まで無料で見ることができます。TVer公式サイト

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東大生カリスのプロフィール

名前:カリス
生年月日:1993年1月
年齢:28歳
出身:韓国

カリスさんは16歳で東京大学の合格。その後東京大学を卒業し、現在は医療 AI のベンチャー企業で CEO 補佐として働いています。

YouTubeチャンネル

「カリス 東大AI博士」のチャンネル名でYouTubeチャンネルを運営しています。⇒カリス 東大AI博士 YouTubeチャンネル

初耳学が放送された後に、質疑応答と番組の振り返りとしてライブ配信を実施。

今でも質問受けてつけているのかな?YouTube動画の説明欄には次のように明記されています。

質問 → 「#カリスナー」でTwitter投稿 (気が向いたときだけ答える)

カリスさんのTwitterアカウント⇒@TricksterKallis

研究者ページ → changheehan.strikingly.com

引用元:changheehan.strikingly.com

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オススメ動画

初耳学の放送後、カリスさんの色んなYouTube動画を見ましたが、一番勉強になったと思った動画がこれ!!

【東大博士伝授】英語発声を科学すれば、一瞬でネイティブになれる!

  • 先人たちの圧倒的無駄を排除した科学的に正しい5つの手順
  • 5時間で日本人の英語を脱却
  • 1000時間でネイティブ

本当に日本人独特の”間”が英語の発音を難しくしていると思った。

やってみると分かるが、”間”を無くすだけで本当に外国人が話しているような感じになれた。

【16歳で東大合格】何でも達成できる最強メンタルの秘密TOP3=三密

カリスさんの目標「みんな健康かつ笑顔で暮らせる社会の実現」

東京大学は世界で36位だが、アジアではNO1だと世界で言われている。さらに、東京大学を知らない人はいないともカリスさんは話す。

カリスさんのように、自分の設定した目標を達成していくことが人生において一番大切と思った。

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まとめ

以上が、6月20日初耳学で林修先生と対談した、東大生のカリスさんの名言やプロフィールなどでした。

個人的に初耳学の動画も素晴らしかったのですが、YouTubeも見て欲しい!!英語や考え方、勉強方法なども紹介されています。今後のあなたの人生にきっと役立つと思いますので!!